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自尊心がコロナ危機を救う!お金よりも大切なこととは?

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こんにちは。サイト管理人ハヤシです。

あっという間に5月になりましたね。世間は新型コロナウイルスのせいで自粛ムード真っ只中、危険なコロナ情報からもう3カ月がたつのに、僕の手元には1円も入ってきていませんよ…トホホ。

自粛疲れでストレスが溜まっている方も多いと思います。

今回はそんな疲れた方の為に、僕が知っている範囲での心理学について語って行きたいと思います。

心理学をちょっと学んだよ!という方であればわかると思います。

しかし、心理学の最新情報までチェックしているという人は少ないでしょう。

実は、心理学の最新情報によると、「鬱や不安」よりも危ないのが、「自尊心の低さ」だそうです。

お金に困ってしまったブラックさんたちは、この自尊心が確実に低いことで知られています。

だから、前に進めずに新しい未来を切り拓けない。

ここでは、自尊心の高め方について考えていきましょう。

なぜ自尊心か?自尊心を調べよう。

そもそも、自尊心とは何なのでしょうか?

Wikipediaのトップにはこう書かれています。

自尊心とは、心理学的には自己に対して一般化された肯定的な態度である。

うーん、難しいですね。

ザックリ言えば、自分は大丈夫!何も間違ってない!自分を受け入れ、楽しもう!という気持ちです。

ではなぜ、自尊心がそこまで大切なのでしょうか。

鬱や不安というのは、神経におけるさまざまな誤作動が関連していると言われており、“オレはできる!オレはすごい!”と暗示をかけ続けたとしても、トラウマに関連するものを見たり聞いたりすると元に戻ってしまいます。

そのため、薬での治療だったりいろいろな対策が講じられていてもいまだ解決しないのです。

さて、これよりも自尊心の低さがなぜ困るのかというと、鬱や不安を引き出す根本部分に関わってくるからだそうです。

俺はダメ思考は危険!

例えば、何をするにしてもオレはダメだ、オレみたいな顔のヤツが出しゃばってもキモいと思われるだけだなど、いろいろとチャレンジをする気が無くなります。

すると、鬱や不安を誘発する行動を無意識に自分でしてしまい結果的に地獄に落ちる…ということなのです。

ブラックであれば、お金がないから女性から嫌われると思っているでしょう。

当然、借金があるなんて言えば相手からしかめっつらもされますし、相手にしてもらえない可能性だってあります。

しかし、“客観的に見たら俺はブラックなだけ。男らしい顔つきだし、仕事だって案外頼られている存在だ。

しかも、飲み会にいけば面白い話をたっぷりできるから人気ものだぞ?イケんじゃね?”

という状態になると変わってきますよね。

こういった考え方になっていくだけで不安や鬱というのは少しずつ軽減されていくのだそうです。

うつにならないためにどうすればいいのか?

とはいえ、冒頭でお伝えしたように、“オレは大丈夫!”という暗示をかけてやすやすと不安などがなくなるなら医者は要りません。

実際問題、自分を否定し続けて生きてきた方が復活するのは難しいのです。

自尊心を高めるには、まず自分というものを全て受け入れ、“嘘をつかない”というところから始めてみると改善しやすいとのことです。

例えば、ブサイクだと自分のことを思ってウジウジしている人がいるとしましょう。

そういった方は顔を隠したり、イケメンがしているような髪型を真似したり、服装をおかしくしたり、誤摩化そうとするでしょう。

さらに、ブサイクであることに敏感なので芸能人や他人がどれだけブサイクかチェックするにもハマっているはず。

結果、自分のことは棚にあげて他人を批判し、どうにか自分がブサイクであることを認めずにいたい人生を送るわけです。

しかし、内心は“ブサイクって思われているはず。

怖い怖いよ…”となっています。

発想の逆転

しかし、ここで自分自身を見返してみましょう。ブサイクだけど、別にこれといって人生で失敗したことはない。

ブサイクを隠し続けていいこともない。別にオレはブサイクな顔なんだ、それ以外の何ものでもないんだ…。

と気がつき、顔について考えなくなると不思議とモテるようになったり人間関係が良好になることがあるのです。

嘘かのように人気者になり、仕事もよりはかどるようになるのです。

ブラックもそういった発想の転換…というか、自尊心を高めてみましょう。かなり人生が変わります。

お金が無くても幸せだ!と思う事が大切!

ブラックになると人に言えない秘密が増えますし、さらに金が無いということで人としてダメな人間だ…という感じになっていくでしょう。

しかし、冷静になりましょう。

ブラックになれば人より使える金は減りますが、だからといって何もできなくなるわけではないでしょう?

勘違いしている方が多いのですが、別に発泡酒ばかりの人生でもいいわけです。

本物のビールを飲めないなんて人として終わっているとか、こんな服を着ていないから終わってるとか、遊びにいけない、車が無いとかそういった勝手な“人生における幸せ”を物欲で満たそうとするから辛いのです。

事実、誰よりお金を持っているような人であっても幸せではありません。

どんどん新しいものを購入しないといられなくなり、常にものが足りない不安でおかしくなりそうになるのです。

すれば当然、金をそこにつぎ込みます。

海外旅行も一緒です。あの国に行っていない、海外に行かないと自分がおかしくなる…など勝手な妄想と欲で金を使い過ぎて地獄へ落ちていくのです。

こんなことを続けていたら、常に不安で苦しくて吐き気に悩まされるでしょう。

そもそもコロナを持ってきたのは金持ちの海外旅行者ばかりです。

ブラックはブラックなりの生活をして、さほど金に縛られない生活をすれば良いのです。

金があった方が幸せだ、という思想が自尊心をガッツリと下げていると考えられます。

私たちは常に自分に自身がありませんが、そんなことで人生がうまくいくはずがありません。

貧乏でも幸せだ!という自尊心を高めること。これだけが、我々に与えられた使命ということでしょう。

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